
| ・なかなか寝ついてくれない... ・夜中に何度も目を覚まし、そのたびに起こされる... ・夜中の授乳がなくならない、卒乳・断乳できない... ・夜泣きがおさまらない... |
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| × 寝てくれないのは気質や時期的なものであり、そのうち寝てくれるようになる 「寝てくれないのは子どもの性格だから仕方ない」、「今はなかなか寝てくれないけど月齢が進めば寝てくれるようになる」などと思っておられる方が少なからずいらっしゃいます。確かに、そういう面があるのも事実です。 ですが、赤ちゃんや乳幼児が上手に眠るようになるというのは子供の眠りの特性に合った方法で親が導いてあげなければならないものであり、これは、ご飯を一人できちんと食べられるように教えてあげるのと同じようなことなのです。 × 赤ちゃんや幼児に睡眠不足はなく、寝たいときに寝かせればよい 赤ちゃんや乳幼児は本当に眠たくなれば寝るのだから自然に任せればよいという認識を持っておられる方が少なからずいらっしゃいます。しかし、これでは、いつまでたっても睡眠と覚醒のリズムが定まらず健全な眠りが確立されないだけでなく、親の生活スタイルと噛み合わなくなることで先々苦労することになります。 また、幼い子供は非常にデリケートであり、大人が気にならないようなことで目を覚ましてしまうことがよくあります。それらの原因を見つけ出して適切に対処してあげなければ、子供も慢性的な睡眠不足に陥ってしまうことがあります。 × 抱っこやおんぶ、授乳などによって寝かし付ければよい 確かに、これらは子どもをうまく寝つかせてあげるのに効果があるものばかりです。ですが、このような行為は、まだ眠り方が確立されていない赤ちゃんに「こうやって眠るものだよ」と教えていることになります。すると子供は「これがいつものやり方なんだ」と理解して、このようにして寝かせてもらうことを当たり前の習慣として身につけていくのです。すると、もうその子は親の助けなしでは寝つけなくなってしまいます。 × 夜の就寝時刻を遅らせれば寝つきがよくなる 成人では夜10時に寝付けなくても11時になれば眠気が強くなりよく寝付けるというのはごく当たり前のことです。ところが子どもの場合、一般的に寝つきのよい時間帯というものがあります。 このことを知らないばかりに、子供の寝つきが悪いからと就寝時刻をどんどん後にずらし、さらに寝つきの悪さを招くとともに、お子さんを睡眠不足に陥らせてしまっているというケースがよく見受けられます。 × 子供はぐっすり深く眠るものである 大人の眠りはすぐに深い眠りに至りますが、新生児ではそうではなく、寝ついたと思っても実はうつらうつらとした眠りであることが多く、ここで対応を誤るとすぐに目を覚ましてしまいます。 |

この方法を実践していただくと、あなたのお子さんはこんな風に変わることでしょう。
そして、あなたも、「子供がなかなか寝てくれない」、「夜泣きがおさまらない」、「夜中に何度も起こされる」という毎日から解放され、育児をもっと楽しむことができるようになります! ![]() お子さんの健全な発育に、よい眠りは欠かせません |
| 「布団にねかせてトントンで寝てくれるようになりました。」 |
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静岡県 M.O.様 (生後11ヶ月の男の子のお母さま)1ケ月前にマニュアル本を購入させて頂きまして実践させて頂きました。 初めた当初は母乳でないと寝れなくて夜泣きもしてましたが1ケ月経ちました今では布団にねかせてトントンで寝てくれるようになりました。 昼寝もたっぷり出来るようになり、離乳食も沢山たべるようになり、夜中も喉が渇いてる時しか起きなくなり母乳をのむ量も減り仕事復帰の目標にも徐々に近づけてきています! 本当に役立つ実践方を教えて頂きありがとうございます。これからも参考にさせて頂きます。 |
| 「何より驚いたのが激しい夜泣きが無くなった事です!」 |
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岡山県 A.S.様 (1歳10ヶ月の男の子のお母さま)2週間前にこのマニュアルを購入させて頂きました。1歳10ヶ月になる息子の激しい夜泣き、寝ぐずりに悩みに悩んでたどり着いたのが「安眠快眠ネット」でした。最初このHPを見た時、本当なのかな?と思いつつも、息子の夜泣きや寝ぐずりで疲れ果てて藁にも縋る思いで購入を決意しました。 届くまでは詐欺ではないだろか?本当に届くのか?と疑心暗鬼ばかりしていましたがすぐに手元に届き、夫婦で熟読し、翌日からすぐに実践しました! 初日は本当に本当に!苦労しましたが、1日目2日目3日目…と日が経つにつれ、あれだけ寝つくのに泣いていたのに泣く事も減り、背中をトントンしたり、抱きしめてあげると寝つけるようになりました!! 何より驚いたのが激しい夜泣きが無くなった事です! 少しかすり泣きはまだ有りますが、泣いてもまた1人で眠りに戻るようにもなりました! これには私達夫婦も本当に驚き、息子の寝ぐずりや夜泣きを知っている祖父母にも話すと驚いていました(^^) マニュアルを見て改めて思ったのが、自分達は良かれと思いやっていた事が違っていた点や、息子の状態を理解するとゆうのが親の私達に足りなかった点に気づかせて頂いた事です。 疑心暗鬼でしたが本当に購入させて頂き助かりました! |
| 睡眠に関しては、医師、薬剤師、保健師、看護士など医療関係者のあいだでも十分な知識を有している人が非常に少ないのが現状です。まして成人と違って特殊な面がある赤ちゃんや子どもの眠りのこととなると、適切で十分な知識を持つ人はさらに限定されます。 私たちは、書籍、友人、テレビ、インターネットなどさまざまなところから情報収集することが可能です。しかし、それでは知識が断片的なものになりがちで、しかも不適切なものや誤った認識が含まれていることも珍しくありません。そのため、自分の子供にどれが合うのだろうかとあれこれ頻繁にやり方を変えがちで、このように方針がふらついているうちは、お子さんに混乱を与えるだけとなってしまいます。 お子さんの眠りを改善するためには散り散りの知識だけでは不十分であり、体系的で適切な知識を持って導いてあげることがとても大切なのです。 |
| 子供の眠りは大人とこんなに違うの?! たとえば、成人の睡眠はレム睡眠とノンレム睡眠からなりますが、新生児・乳児の頃はまだこのようになっておらず、幼児でも不完全です。お子さんの眠りを改善するうえで知っておいていただきたいことをまとめて解説しています。 夜中に目を覚ましたときの適切な対応、不適切な対応 子供は5歳頃まで浅い眠りが現れる頻度が高く、夜中に頻繁に体を動かしたり、むずがったりします。このときに親が不適切な対応を行うと子供は一人で眠りに戻ることができなくなり、夜中の目覚めが習慣化してしまうということがよくあります。そうならないための方法をご説明しています。 夜中に目を覚ますことをなくすには? 生後6ヶ月ほどを過ぎていて授乳などのために夜中に何度も起こされているようなら、望ましくない眠りの習慣が付いているのかもしれません。ここで、お子さんを夜通し眠らせてあげるのに役立つ方法を知ってください。 子供の寝つきをよくする方法 おやすみ前に行うことで子供の寝つきがよくなる方法を解説しています。それほど難しいことではないのですが、実際のところは真逆のことを行い、お子さんの寝付きを妨げてしまっている方が多くいらっしゃいます。 夜泣きの解決策 夜泣きの原因はさまざまであり、これを行えばうまく解消されるというただ一つの方法はありません。それゆえ、原因に応じた対策を行うことが夜泣きの解消につながります。 赤ちゃんの啼泣、寝ぐずり対策 夜泣き以外にも寝ぐずりなど、あかちゃんが泣いてなかなか寝てくれないことがよくあります。これらの泣きは月齢によっても性質が異なります。ここでは、それぞれの泣き対策を解説しています。 お昼寝は、たださせてあげるだけではダメなんです お昼寝は、ただ寝かせてあげればよいというものではありません。上手に寝かせてあげれば日中活き活きとし、夜の寝付きもよくなります。反対に、不適切な方法でお昼寝をさせてしまうと夜の寝付きが悪くなるため要注意です。 子供の目覚めをよくするとっておきの方法 子供を無理に起こそうとしても、そう簡単には起きてくれないものです。ここでは、目覚めをよくするためにはどうすればよいのかを解説しています。 子供の適切な睡眠時間を知る方法 適切な睡眠時間には個人差があります。とはいえ、自分の子供の適切な睡眠時間がわからないことには改善のしようがありません。そこで、お子さんの適切な睡眠時間を知るための方法を述べています。 眠りをよくするため授乳のときに注意すべきこととは? 授乳の際に気をつけないと子供の眠りを妨げてしまうことがたくさんあります。反対に、配慮してあげると子供の眠りをよくすることができることもあります。 眠りたいというメッセージに気づくためには? 子供は自分で「もう眠い」と訴えることはできませんが、「眠りたい」というメッセージを受け取ってあげることはできます。これを見逃すと、子供はますます寝付きが悪くなってしまいます。 睡眠環境の整え方 デリケートな赤ちゃんや幼児にとって、良好な睡眠環境は大人以上に重要です。ここでは、寝室の温度・湿度の調整の仕方、騒音対策、明るさのコントロール、寝具など睡眠環境全般について解説しています。 |
| 現在、あなたのお子さんが毎日うまく寝てくれていないのであれば、今ここでそれを改善してあげなければ、このあと何年間も同じ状況が継続するかもしれません。すると、あなたの睡眠不足や心配・イライラも数年間続くことになります。このことが解消できるとしたら、どのぐらいの価値があるとお考えでしょうか? それに、よい眠りは子どもの健全な発育に欠かすことができないものであり、あとから取り返しのつくものではありません。この価値は、お金では替えられないですよね。私は当初、このマニュアルの価値を考慮して、1万円前後で販売しようかと考えました。 しかし、私も二児の父親であり、子どもの眠りのことで悩み健康のことを心配に思うご両親の気持ちはよくわかります。そこで、思い切って3,800円(PDFファイル版の価格)にて販売することにいたしました。(サーバー維持費、HP管理費、宣伝広告費、決済システム手数料などの経費を勘案すると、この価格はギリギリの線なのです) |
ダウンロード版(PDFファイル): 3,800円(税込み) ファイル(PDF形式)をパソコンでダウンロードしていただきます。 配送版(冊子): 5,800円(税・冊子料・送料込み) お申し込み後3日以内に、ゆうメール(旧冊子小包)にて郵送いたします。 <PDFファイルについて> PDFファイルは、お手持ちのパソコンに「Adobe Reader」というソフトウェアがインストールされていれば閲覧できるものです。「Adobe Reader」は、以下のリンク先にてダウンロードすることができます。 →「Adobe Reader」のダウンロード 特典として、『睡眠記録簿』をお付けいたします。
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京都大学大学院卒。睡眠改善インストラクター HP : 睡眠障害と不眠症対策「安眠快眠ネット」 赤ちゃん、幼児、子供の睡眠(モバイル) |
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私がこの方法を確立するまでの道のり
| 1991年頃から人の心理や精神面に興味を持ち、関連する書籍を数百冊読破しました。 その過程で、メンタル面が大きく影響する”睡眠”に強く興味を持ち、数々の安眠法について実験を繰り返し、眠りについての知識と経験を深めました。 その後、眠りについて悩まれている方に少しでも役立てていただけるよう、2004年から睡眠に関するHPの運営をはじめ、眠りに関する情報の提供、ならびに相談を受けることをはじめました。 そんな中、双子に恵まれ、私が主に在宅で仕事をしていて妻が外勤であったために、男では珍しく私が子育ての大部分を担うようになりました。 子どもの眠りと大人の眠りとの違いを知識としては持っていたのですが、わが子をうまく寝かせることができず、しかも双子であったため、一人が寝てももう一人の泣き声で起こされてしまうといったことも度々あり、非常に苦労しました。 それに、お昼寝も含めて二人を寝かせることに手こずると仕事をする時間がなくなるため本当に大変でした。また、夜中に子どもが目を覚まし泣いて起こされることが続き、睡眠不足のため仕事への影響は多大でした。 このままではダメだと感じた私は、改めて子どもの眠りについて情報収集をはじめ、それまでの経験を組み合わせて自分の子どもに対して実践と検証を重ねるうちに、子どもをうまく寝かせるための方法を体系化することができました。 |
| 「情報商材レビュー研究会」 認定レビュアー tsudakun@情報商材ウォーカー様 全体評価(5段階評価) : 5 赤ちゃんや子どもをぐっすり眠らせる方法が124ページ分書かれています(※改訂により、ページ数は変遷しています)。 この悩みの経験ある人にとってはかなり欲しい内容だと思います。私も経験ありますが、赤ちゃんの夜泣きは想像以上にペインが大きいものです(^_^; 内容ですが、睡眠とは?の図解入りかつ詳細な解説からきちんと理解できるようになっています。赤ちゃん・子どもの睡眠についてしっかり理解できますね。 また、安眠術については、生後○ヶ月別に細かく解説されていますので、該当部分を読めばいいようになっています。 情報商材ウォーカー (情報商材レビュー・評価・検証サイト) |
ダウンロード版(PDFファイル): 3,800円(税込み) ファイル(PDF形式)をパソコンでダウンロードしていただきます。 配送版(冊子): 5,800円(税・冊子料・送料込み) お申し込み後3日以内に、ゆうメール(旧冊子小包)にて郵送いたします。 <PDFファイルについて> PDFファイルは、お手持ちのパソコンに「Adobe Reader」というソフトウェアがインストールされていれば閲覧できるものです。「Adobe Reader」は、以下のリンク先にてダウンロードすることができます。 →「Adobe Reader」のダウンロード 特典として、『睡眠記録簿』をお付けいたします。
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